なかなか~、かわいいじゃねぇかよ・・・(動揺する大地)

アオミオカタニシ

でっかいキャベツあげた。
お菓子の家みたいだね。食べるかどうかはともかく。

アオミオカタニシ

アオミオカタニシ

こういう生き物がいるって知っちゃうと、カタツムリなんてヌメモンみたいで少しもかわいく思えないですね。
それと最近毎日ビブロンボアで検索してくるお客さんがいるけど、そんなもんとうの昔に突然死しましたよ。
ボア・パイソンだって死ぬときゎ射精するんだよ


↑オナシャス!
スポンサーサイト



†アオミオカタニシ (青身陸田螺) Leptopoma nitidum

コメント:0

トラックバック:0

そもそも寿命が短いってオチだったら草生える

_1070476.jpg

近所の神社

庭

うち
いざ探してみると無いもんですね、イシクラゲ。夏の間はこういう場所にいくらでも生えてたと思うんだけど。
こないだ来た植木屋さんが全部毟っちゃったんですかね・・・?ちなみに長年の決まり事として彼らには代金とは別に昼食まで用意してあげたのに、触らなくていいって言っておいた桑の木をガッツリ剪定して行きました。あのさぁ・・・

_1070484.jpg

他所の塀の隙間とかを見て歩くうちに駒沢公園まで行っちゃいました。
もしかしてこのイカスミ焼きみたいのそうかな。冬になるとこんな感じに縮んじゃうのかも。

アオミオカタニシ

イシクラゲは見つからなかったので、とりあえず王道の人参、さっき食べたドラゴンフルーツ、庭から毟ってきたゼニゴケを与えてみました。
1分くらいゼニゴケをはむはむしたように思う。

理系どころか文系ですらないなりに頭使って考えたんだけど、長期飼育ができないと言われてる生き物って二種類あると思うんですよ。
一つは単純に飼育法が確立してない、知られてないタイプですね。金魚を金魚鉢に入れてお麩で飼ったり、野菜クズでキリギリス飼ったり砂糖水でカブトムシ飼ったり。このあたりは時代が下ってきちんと飼育法が確立すると、天寿を全うさせてあげられるようになったし、累代だって出来るようになった。こっちなら知りさえすればどうとでもなる。
もう一つは飼育自体がクッソ難しくて生態知ったところでどうしようも無いタイプ。ツマベニナメラとかハブモドキみたいなワイルドアジアンもそうだし、モイラヘビなんか絶望的に日本の風土に合ってない。これは一般人にはどうにもならない。低床のpHだのと言い出したらもうマジキチな人にお任せするしかないでしょ(呆れ)

アオミオカタニシは前者だと思うんですよ。沖縄とは言え国産だから低温にも乾燥にもある程度強いだろうし、的外れな飼育方法でもしばらくは生きていられるんだから要求する栄養とかの問題じゃないかな。カタツムリに似てるせいで飼育スタイルまで一緒くたになってるけど、多分ほんとは間違ってるんでしょうね。もし後者だったとしたら餌の試行錯誤したりこんな悠長なことやってる暇もなくドロドロに溶けたりして死亡してるだろうから。

勘だけどクロレラが救世主になりそう(小声)


↑オナシャス!
†アオミオカタニシ (青身陸田螺) Leptopoma nitidum

コメント:0

トラックバック:0

« »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -