もともと食用だし多少はね?

ホウシャナメラ

毎年、この時期になるとラットの生産が追いつかなくなる。いい加減規模を拡大して頂きたい。いっつも売り切れなんだし、やればやるだけ儲かりそうなもんだけどなぁ。
なんだよじゃあモルモットで凌ぐしかないか!しょうがねぇなぁ~(悟空)

しかしモルモット・・・これが地味に使いづらい。臭いが草食系ってのはいいけど、体型が食べ難い。
ラットは流線型で、いかにも呑み易そう。チェーンで給餌するにしてもスムーズにいける。ところが、モルモットは頭でっかち。しかも大抵がバンザイしたまま死んでるから余計に面倒。
骨格はラットよりガッチリしてて、バンザイを気をつけにするのに思ったより力がいる。特に呑んでる蛇からしたら相当煩わしい。途中で諦めちゃう個体もいるくらい。

だから、肢を切断する(マジキチ顔)
全く自慢にならないけど、僕のげっ歯類を解体するスキルは中々のものだと思う。我ながらうっとりするくらい綺麗に仕上がる。
慣れない内は大腿骨とかをバキバキ切断してた。眉毛ばさみで。でもそれだと断面がジャリジャリして危ないし、手が疲れる。
と言う訳で、先に脱臼させてから切り落とすようになった。これはコツを覚えると拍子抜けする程あっさり肢が抜ける。内臓に傷をつけると凄まじく臭いから慎重に。
ただ、鋏を入れる訳だから、当然体毛も一緒に切れる。実はこれが一番鬱陶しい。特にモルモットは毛が長いから凄い気分悪い。始めの内は切る箇所を霧吹きで濡らして、毛が舞うのを防いだりした。それでも、濡れた毛が成体に引っ付いたりする。
で、最近では更に技術が進歩して、少し挟を入れたら内側から皮を切るようになった。これだと極僅かな毛が出るだけで済む。やったぁ!
皆さんもどうぞ(迫真)レッツ解体!

これ以上書くと「モルモット 給餌」とかで検索してきた人が発狂しちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ(迫真)


↑オナシャス!
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ホウシャナメラ (放射滑羅) Coelognathus radiata

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デモクラシー!(意味不明)

シマヘビ

89300アクセス記念!
いい感じに意味不明なタイトルも思いついたのでリニューアルしました。

精神の新陳代謝(厨二)

蛇欲とは神が与えし“大罪”──逃れられぬ業“カルマ”――排泄行為に過ぎない!


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シマヘビ (縞蛇) Elaphe quadrivirgata 

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ロ⌒o⌒ロ 今日もイイ天気☆(34℃)

ホソツラナメラ

ああ^~、アンタたちホントに仲いいわね~


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ホソツラナメラ (細面滑羅) Gonyosoma oxycephala

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コウモリか何か?(恐怖)

カレハガ

部屋の前でエンカウントしたクッソでかい蛾。
蛾はバッタ、セミに次いで苦手。いや、虫は全部嫌いだけど。
帰って、どうぞ(迫真)


↑オナシャス!
その他のアレ

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寒色

ブラジリアン・コブラグラス

水中写真は涼しげでいいな。
しかし暑い。有り得ないくらい暑い。省エネとか言ってるとヨーロッパ組が全滅するので、勿論エアコンフル稼働。それでも、水槽は逆サーモ26℃設定で一日中ファン回ってる。

アフリカン・グラスキャット

それにしても、うちのグラスキャットはどうしてこんなに汚いんですかね・・・


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アクアリウム (観賞魚)

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